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動きの工夫1つでバスケットボールが上手くなる!

バスケットボールに必要となる動きをご紹介します。
バスケットボールには本当に様々な動きがあるわけですが、その中でも必要かつ重要となってくるものは、「緩急」です。
あらゆる動作を全て全力で行うのには無理がありますし、ただ速いだけならば、相手も慣れてくれば守りやすくなってしまいます。
そこで緩急をつけることにより、相手を翻弄させるのです。
緩急をつけることによって、相手のタイミングをずらしたり、ガードを振り切れるようになりますよ。
また、スピードの変化にいちいち対応することはなかなか疲れるものですので、疲労を与えるということにも繋がるかもしれませんね。
自分のディフェンスの位置を見ながらスピードアップ、ダウンをしましょう。
例えば、ゆっくりスクリーンをかけると見せかけて、ゴールへ走り込む!といったプレーなんていかがでしょう?緩急を使いこなすことで、プレーの幅はぐんと広がるはずです。
ぜひ、心がけてみて下さいね。

バスケットボールのフェイクの動き

バスケットボールでドリブル、パス、シュートなどのほかに覚えておきたいテクニックがフェイク(フェイント)です。
フェイクとは「見せかける、だます」という意味で、右へボールをパスすると見せかけて左へ投げたり、シュートに見せかけてドリブルに入ったりする動作のことです。
体や顔、視線の動きをうまく利用して相手を出し抜き、試合を有利に運ぶとよいでしょう。
シュートの構えでディフェンスを誘い、相手を先にジャンプさせてしまうのが「ポンプフェイク」で、体を上下に大きく動かすことで、シュートすると見せかけて相手を惑わせるのです。
ワンテンポ遅らせてジャンプすれば、空中でフリーになりシュートがしやすくなります。
たとえ相手がジャンプしなくても、腰を伸ばしてくれるだけで、タイミングをずらすことができます。
ポイントは、できるだけ大きな動作で相手を誘うことで、中途半端な動作では見透かされてしまいます。
効果的にフェイクを使いこなすことができれば、シュート決定率も高くなります。

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最終更新日:2019/5/9

『バスケットボール 動き』 最新ツイート

@ameYLjRFr3KTken

サッカーやバスケットボールのように、ボールや選手の動きが左右に大きく広がるスポーツでは、DVA動体視力が大切な能力。 それとは違い、野球などでは、投手の投げる速いボールを見極められる、KVA動体視力が大切。F1のドライバーもやはり、KVA動体視力が良いのが〇(引用)

1時間前 - 2019年06月20日


@SoccerKingJP

モハメド・サラー(@MoSalah)擁するエジプト代表が19日、アフリカネーションズカップ開幕戦(VSジンバブエ・21日)に向けたトレーニングを報道陣に公開。 サラーがバスケットボールのシュートの動きを見せるなど、和やかな雰囲気… https://t.co/wYgMlzlFBQ

6時間前 - 2019年06月20日


@kakekarin

今日のクロッキーです✨ バスケットボールを持った立ちポーズ。 重めなボールを持ってるので、上半身が少し横に逃げて?います。 こんな身体の動きを上手く表現できたらいいな😊 #かけかりん毎日クロッキー https://t.co/TlEdptl6E3

2日前 - 2019年06月18日


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